eポートフォリオサービス

ポートフォリオPholly徹底活用術

2015.11.12

19. Phollyを利用してみたい、もっと知りたい、どうしたらいいの?に答えます!

当サイトではeポートフォリオツールであるPhollyのメリットや使い方、導入に至るまでのお悩みに対する答えなど、あらゆる角度からeポートフォリオの活用法、Phollyの利用シーンなどについて解説しています。

その最終章となる当コラムでは、Phollyを利用してみたい、もっと知りたいという方が今まずすべきことを述べたいと思います。

Phollyに関心をお持ちの方は、ぜひこちらからまず体験してみてください。

1ヶ月間の無料トライアルでPhollyを知ってください

Phollyには1ヶ月間の無料トライアルがあります。お申し込みをいただくと1ヶ月間有効の無料IDとパスワードを発行いたしますので、まずはPhollyの世界を体験してください。

もちろん、無料トライアルでも全ての機能を使うことができますので、それらの機能を使った上で貴校の業務に落とし込んでみて、どのように業務改善されるかをイメージしていただくと実際に導入する場合もスムーズになります。

また、Phollyは柔軟なカスタマイズもセールスポイントなっていますので、無料トライアルで使ってみて「もっとこうしたい」「こういう機能が欲しい」という要望をまとめていただくことにも活用いただけます。

何でもお尋ねください。丁寧にお答えいたします

Phollyのことをもっとよく知りたいという方のために、詳しい資料をご用意しています。Phollyのご紹介ページ(http://pholly.jp)にある「資料請求」のボタンからお申し込みください。

また、こちらの資料をご覧いただいた上で疑問に思われた点、確認しておきたい点などについては、些細なことであってもいつでもお問い合わせください。丁寧にお答えいたします。さらに、必要であればご説明にお伺いいたします。

ご要望や課題点は千差万別。まずはご要望をお聞かせください

eポートフォリオの導入にあたっては、教育現場ごとにそれぞれ異なる事情や課題がおありのことと思います。

千差万別と言っても良い現場それぞれにマッチしたPhollyとするために、柔軟なカスタマイズで対応しております。

体験していただいたPhollyに「もっとこうしたい」というご要望がおありの場合は、どんどんお聞かせください。しっかりとご要望を反映した上で、最も使えるPhollyを一緒に作っていきたいと考えております。

この記事のまとめ

Phollyにご関心を持っていただいたら、まずは1ヶ月間の無料トライアルでPhollyの使い勝手や機能を体験してみてください。無料IDでも全ての機能をご利用いただくことができます。また、詳しく知りたいという方には資料をご用意しておりますので、専用ページからダウンロードしてください。そこから何か疑問や確認したいことなどがありましたら、何でもお尋ねください。

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