eポートフォリオサービス

ポートフォリオPholly徹底活用術

2015.08.20

13. 導入/運用したら終わりじゃない! より良い環境作りを全力でサポートします!

Phollyの基本コンセプトは、「使ってナンボ」です。どんなに優秀なツールであても使わなければ何の意味もないということで、「使う」ことに主眼を置いています。

そのためには柔軟なカスタマイズも必要ですが、それともうひとつ重要なのが、Phollyが威力を発揮できるような環境づくりです。

導入、運用後の不安を解消するサポートシステム

PhollyをはじめとするITツールを新たに導入する際、導入前の不安解消には関心が集まりやすいのですが、いざ導入をして運用開始となった後の不安については事前にイメージしにくいこともあって、あまり関心が払われていないように思います。

システムの障害が発生した場合の対応や、利用法が分からない時のサポートなどについては事前段階でもイメージしやすいのですが、Phollyがより威力を発揮できるような環境づくりや、さらにシステムをカスタマイズして有益なものにしていくといった取り組みとなると、なかなかイメージしにくいものです。

Phollyは導入して終わりのツールではなく、使ってナンボのツールです。しっかりと使っていただいて本来の目的を達成していただくためのサポート体制を確立しておりますので、導入後もPholly活用のために何でもお気軽にご相談ください。

Phollyは、そんなお客様の声によってさらに有益なツールへと進化するのです。

より良いeポートフォリオにするためのPDCA支援

全ての道具がそうであるように、ITツールであるPhollyも常に進化をしており、永久に「完成」することはありません。お客様の声やご要望を反映してより良いものに進化させるのと同時に、それぞれの時代にマッチしたものであるために必要な変更を常に加えています。

Pholly自身がそうであるように、お客様である教育現場の業務改善にも永久に完成はなく、常により良いものへと進化を続けるべきであると考えます。それは、ビジネスの世界で多用されているPDCAサイクルと全く同じ考え方です。
Phollyは教育現場をより良いものにするためのPDCAをうまく回転させ、その結果を検証するためにも威力を発揮します。

Phollyへのご要望だけでなく、現場の業務改善や将来を見据えた新しい取り組みなど、あらゆることをご相談ください。一緒にもっとPholly、そしてより良い教育現場を作っていきましょう。

この記事のまとめ

常に進化し続けるツール、Pholly。それはお客様である教育現場も同じで、常により良い教育を追求し改善を続けていくべきだと考えます。そのためのPDCAサイクルを回し、検証するにあたってもPhollyは威力を発揮します。

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